ライデル・マルティネスが、33セーブ目を記録し、セ・リーグのセーブ数トップに立った。中日は阪神との試合を8対4で勝利。ライデルがその試合を締めた。セ・リーグで32セーブを記録している広島の栗林良吏投手を上回り単独トップに立った。
ライデルは今シーズン47イニングで防御率1.15。43奪三振、1本塁打、失点はわずか6と圧倒的なパフォーマンスを見せている。

ライデル・マルティネスが、33セーブ目を記録し、セ・リーグのセーブ数トップに立った。中日は阪神との試合を8対4で勝利。ライデルがその試合を締めた。セ・リーグで32セーブを記録している広島の栗林良吏投手を上回り単独トップに立った。
ライデルは今シーズン47イニングで防御率1.15。43奪三振、1本塁打、失点はわずか6と圧倒的なパフォーマンスを見せている。
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