来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する台湾代表の林岳平(りんがくへい)監督ら代表スタッフが日本を訪問。
侍ジャパンの強化試合を視察後、埼玉、大阪に足を運び、西武ライオンズの呉念庭内野手とオリックスバファローズの張奕投手に代表入りを要請、両選手は代表入りに前向きだという。
台湾代表はWBC1次ラウンドでプールAに所属し、キューバ代表にとって同組最大のライバルになると見られている。

来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する台湾代表の林岳平(りんがくへい)監督ら代表スタッフが日本を訪問。
林氏らは大阪と埼玉にも足を運び、オリックスの張奕投手と西武の呉念庭内野手に代表入りを要請した。両選手からは前向きな回答が得られたという。
— 台湾ニュース@中央社フォーカス台湾 (@focustaiwanjapa) November 16, 2022
写真=CPBL提供 pic.twitter.com/Jp7nlll6Za
侍ジャパンの強化試合を視察後、埼玉、大阪に足を運び、西武ライオンズの呉念庭内野手とオリックスバファローズの張奕投手に代表入りを要請、両選手は代表入りに前向きだという。
台湾代表はWBC1次ラウンドでプールAに所属し、キューバ代表にとって同組最大のライバルになると見られている。
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